新しいドラクエのアーケードゲームの紹介です



強力なモンスターを従え、「モンスターマスター」を目指す主人公(プレイヤー)が立つフィールドは、 360度、どこまでも見渡せる世界。 このフィールドを舞台に、自分自身で多彩なモンスター達を仲間にし、 冒険を重ねるごとにたまる経験値によってレベルアップさせていきます。 ワイヤレス通信を使えば友達と対戦バトルすることもでき、さらにWi-Fiコネクション対応で、ランキング戦「Jokers’GP」にも参戦可能!


H20.05.05 最終更新日

モンスターバトルロード動画


動画です


モンスターバトルロードの手に汗握る動画です。
まずはゲーセンで楽しんでみてね♪

実際にコインを入れて、カードを手にして戦うと
ますます面白くなってくる!
この夏、全国大会も開催中。

BGMもキャラクターも、ゲームそのままで
大人も熱中してしまいそうですね♪

この夏、ドラクエが熱い!!!

アーケードゲームとは/ドラクエ


主にゲームセンターなどのアミューズメントスポットに設置され、1プレイごとに料金を徴収するのが一般的である。金額は地域、店鋪、ゲームの種類等により差があるが、一般的には10円-500円程度。筐体に直接硬貨を投入する場合がほとんどであるが、プリペイドカードや電子マネー(Edy等)を用いたり、事前にメダル貸出機でメダルを借りて、そのメダルを使用する場合もある(メダルゲーム)。 また、入口と出口にゲートを設け、入口で接触読み取り型カードを受け取り、それを筐体に取り付けてあるアンテナ(トランプ1デックぐらいの大きさだろうか)に接触させ、従来の硬貨投入(クレジット)とし、出口にて清算をするシステムもある。年々採用する店舗は増加している(ATO STSTEM等)。

海外では他に、先に料金を徴収、メダルと交換し、それをもってゲームをプレイさせるスタイルも恒常的である。日本ではこのスタイルは、いわゆる「メダルゲーム」でのみに提供されている料金支払い方法であるが、海外ではこのスタイルをビデオゲームやエレメカゲームなどにも適用している店舗は多い。これはこの手法の方が一度に稼げる金額が多いためである(米国では最低料金が最新ゲームでも25セントから徴収する店が多くあり、日本と比較してプレイ料金は非常に安い)

アーケードゲームは大別して、ビデオゲームとエレメカの2種類に分類できる。

業務用ビデオゲームの多くは、汎用筐体と呼ばれるゲーム基板の入った筐体に、コントロールパネルが取り付けられたタイプの物である。汎用筐体の形状は大きく分けて「テーブル型筐体」と「アップライト筐体」の二種類がある。テーブル型筐体は、1970年代後期にタイトーがブロック崩しゲームを輸入した際に喫茶店に納入するために開発したものである。1978年に同社からリリースされたスペースインベーダーの大ヒットで爆発的に全国に普及し、80年代初期までは業務用ビデオゲームと言えば殆どがテーブル型筐体であった。しかしインベーダーブームの終焉とともに喫茶店にテーブル型筐体を置く営業形態が廃れたことや、各社が直営するゲームセンターのイメージアップを目的として店内を明るくするため、画面の大型化に伴う視認性や遊びやすさの向上など様々な要因で、1980年代後半以降はアップライト型筐体が主流になった。

ゲーム基板は、基本的に1枚につき1タイトルであり、別のゲームを稼動させるには筐体の中の基板を交換する必要があるが、家庭用ゲーム機のようにメディアの交換で別ゲームを稼動できるシステム基板と呼ばれる物も存在する。システム基板のアーキテクチャは従来はメーカー独自設計が多かったが、近年ではコスト削減のため、家庭用ゲーム機のアーキテクチャを流用したものやPCをベースとしたものが増えている。

一方、プレイごとにお金を払うという性質を生かして、プレイが成功すると景品がもらえるプライズゲームという種類のゲームもある。これはエレメカに分類され、いわゆるコンピューターゲームのような画面がなかったり、あっても簡易なものであることが多い。


アウトラン固定筐体また、家庭用ゲームには存在しない種類のゲームとして、いわゆる大型筐体ゲームが挙げられる。

これは、例えばレースゲームならば、レースカーのコクピットを模した大型の筐体でプレイするようなゲームであり、よりリアルな臨場感を味わうことができる。中にはプレイヤーが筐体に乗り込み、筐体そのものがゲーム内容に合わせて動くことで臨場感を出すもの(R360等)も存在した。しかし近年では機器のメンテナンス性(故障が多い)等の理由により減少しつつある。これはビデオゲームとエレメカの融合したもの、と見ることができる。

ハードウェアの性能が向上するにつれて、対戦型格闘ゲーム(格ゲー)やシューティングゲーム、音楽ゲーム(音ゲー)など、さまざまなジャンルのアーケードゲームが登場し、バリエーションが豊富になって細分化する反面、携帯電話やカラオケ等の他の娯楽の台頭や家庭用ゲーム機の性能の向上等、様々な理由により利用者人口は減少を続け、新たな客層をつかめないでいる。このことは業界全体の問題点であり課題でもある。

また、最近では、ゲームのプレイデータを磁気カードやICカードに保存しておくことや(データそのものはゲームメーカーのサーバに置かれるものもある)、インターネットを通じて他のゲームセンターとの対戦プレイや、スコアを競うようなゲームも現れており、それらは広義のオンラインゲームとも解釈できる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

大会ルール


大会に参加するにはルールがあります♪
ちゃんと守って楽しく大会に参加しよう!

●コピーカードは使用禁止
ニセモノのカードでプレイしてはいけないよ!

●カードの貸し借りはやめよう
対戦のときに友だちや家族とカードの貸し借りはしないようにしようね。

●のぞき見はマナー違反!
対戦相手がスキャンするカードや、対戦相手のゲーム画面を
のぞき見するヤツは勇者として失格!

●モンスターの組みかえはOK!
対戦のたびに、カードの組み合わせを変えるのはOKだ。
しっかり戦略を立ててモンスターを編成しよう。ただし
使うカードは対戦前にきちんとそろえておこう♪

この夏、全国で繰り広げられているこの大会!
ひとりでもマナー違反やルール違反者がいると楽しくないよね。
戦う前によーくチェックして、会場にいこう!

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